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女性キャラ(萌えスロ)一覧10 〜発売日順 (2009年その2)
 






(2)
ドキッと!ビキニパイ
(C)NET CORPORATION
(C)TECMO,LTD.
水沢 はのん/
姫野 アンナ
2009/7発売 (PV)
キャッチコピーは「おっぱいパチスロ」。ネットお得意の純度100%な萌えスロだけど、ウォータースライドとかビーチバレーとか、基本的にはリオシリーズからキャラが変わっただけな印象。ヒロインも、ショコラ顔にザクロ髪を乗せてリオ体型を踏襲したって感じで、いかにもなテクモキャラ。

お得意のパンチラや乳揺れが無い代わりに、水着大股開きのオンパレード。手の役モノが動いてアブないシーンをフォローするっていうバカバカしいアイディアはネットらしくて好き。

【特設ページ】
西城 まどか/
狩谷 すずめ
演出キャラ
うる星やつら2
(C)高橋留美子/小学館
(C)Sammy
水乃小路 飛鳥/
のぞみ
2009/7発売 (PV)
新キャラのみをメイン登録。各種演出がパワーアップしてるし、コンテスト演出や温泉演出なども追加されて、お色気度もアップ。ちなみに、個人的には、校舎の廊下にいる名も無きキャラ(右下)がかなりお気に入りで、2009年の萌えキャラトップ3に入る勢いw

スペック的には、一昔前までの純Aタイプは112〜3%が限界だったはずだけど、こいつは119%という神懸かり的な機械割を実現!ま、滅多に入らないんだけど…。

ただ、楽しい演出、軽い合成確率、高いスペックなどから長期的に稼働が高く、目立たないけど間違い無く2009年を代表するパチスロの一つでしょう。
その他キャラ
演出キャラ
七色未来
(C)SNKPLAYMORE
一之瀬 七未 2009/7発売 (PV)
機種名から萌えスロかと思いきや、出てきたのは
初の本格学園ストーリースロ。ただ、アニメ版「時をかける少女」のインスパイア疑惑有り。エンディングが7つもあって、かなり打たないと、その全貌がわからないというのはなかなか良いアイディア。

キャラは、あえてお得意の萌え系を出さない所にこだわりを感じる。ただ、「深田美幸」は、個人的にどうしても超お父さん2に出てきたこのキャラとかぶるw

【特設ページ】
清澤 葵/
深田 美幸
ヴァンパイア
(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS
RESERVED.(C)enterrise
モリガン=
アーンスランド
2009/7発売
「春麗にまかせチャイナ」に続く、エンターライズ第二弾。本来は、「戦国BASARA」が予定されてたけど、より強力な版権を…ということで、これが選ばれたらしい。これ、そんなに強いタイトル?

キャラは、とにかくハミ乳を強調してて萌えを押し売ってるけど、いずれも微妙。あと、パンフの表紙は完全なエロ画。演出の詳細は、こちらをどうぞ。

⇒【特設ページ】
フェリシア
演出キャラ
つばさTAKE OFF
(C)COLMO
つばさ/
みなみ
2009/8発売
おそらくは、
初のスチュワーデスキャラ。つばさ:20歳、みなみ:20歳、ラン:23歳とのこと。中でも、「みなみ」が萌え担当みたいで、ハミ乳など、各種の萌え絵が存在。

全体的に漂う「B級萌えスロ路線」は個人的に嫌いじゃないけど、ボーナスがとにかく重過ぎて新装からクソハマリ連発。4円近くというコイン単価がウリみたいだけど、誰にも打たれないんじゃ意味無いかと。

⇒【特設ページ】
ラン/
演出キャラ
がんばれ!!ロボコン
(C)石森プロ (C)東映 (C)Sammy
ロビン
(絵柄)
2009/9発売
「きっとガンツ先生の腹から100点カードが出てきたらボーナス確定なんでしょう」とか書いてたんだけど、まさかの液晶無しΣ(゚Д゚;)
サミーは、力を入れてる機種と入れてない機種の差が激しすぎるw
絶対衝激
〜プラトニックハート〜
(C)プラトニックハート事務局
(C)Aristocrat
伊勢島 綾/
本間 棗
2009/8発売 (PV)
八宝備仁氏が描き下ろした萌えキャラを元に、企業10社がコラボしていろんな商売を展開する「絶対衝激プロジェクト」。そのコンテンツの一つにパチスロが存在してて、アリストクラートが担当。同社としては初の萌えスロ。

当然ながら、極度の萌え度を誇るけど、あまりにも押し売り感が強いし、登場する職業も多すぎて煩雑なイメージ(それでも、スチュワーデスと芸者はカットしてるけど)。DVDとかフィギュアの宣伝演出もウザい。
ただ、名もなきキャラによる
業界初の「スク水+乳揺れ」という試みは、なかなか新鮮で良い(*´∀`)

【特設ページ】
広石 倫/
須磨 梓
香月 美子/
大門寺 優
大門寺 笑/
劉 月麗
早川 泉/
演出キャラ
演出キャラ
天外魔境 卍MARU
(C)HUDSON SOFT
(C)RED(C)SANYO
2009/8発売
頑なにRT機ばかりを作ってた三洋だけど、ここにきてついにART界に参入。ARTの発動タイミングをゲーム数で管理するという画期的アイディアで、前兆演出を実現。
チャンスゾーンの128Gは5号機のくせに長すぎだけど、このシステム自体は個人的に高評価。今後の発展に大いに期待!

キャラに関しては可もなく不可もなく。特に萌え演出も無し。ていうか、元のゲームを知らないから感情移入がいまいち。次のマリンちゃんがこのシステムなら…(´Д`;)ハァハァ

【特設ページ】
はまぐり姫/
吹雪 御前
百々地三太夫
(花火/
まつり/
みこし)
演出キャラ
真・女神転生
(C)ATLUS CO.,LTD.1992,2008
ALL RIGHTS RESERVED
(C)TAIYO ELEC
高尾 祐子/
橘 千晶
2009/8発売
通常時は主人公を後ろから見てるだけだし、たまの戦いもほとんど主人公が攻撃しないので全く顔を確認できず。ようやく顔が拝めたのは、2万ほど突っ込んだ後でしたw。元のゲームもこんなに暗いイメージなのかな?とにかく、通常時のつまらなさは今年随一。

キャラも全く魅力が無いし、異様に動きが悪いし、設定もさっぱりわからないし…。最後まで、よくわからない機種だったな(´・ω・`)
リリム/
演出キャラ
めぞん一刻
〜あなたに会えて、
本当によかった〜
(C)高橋留美子/小学館
(C)OLYMPIA
音無 響子 2009/8発売 (PV)
初代で登録済みだけど、響子さんのコスプレが増えてるみたいなので再登録。 五代くんの妄想バリエーションが、なんか豪華になってるのが笑ったw

なんといっても、次々と再現される名シーンは、やっぱり(・∀・)イイ!!
パチスロの前で涙ぐんだのは、「スクール☆ウォーズ」とこれだけ…(´;ω;`)ウッ

【特設ページ】
八神 いぶき/
七尾 こずえ
ウェイトレス
2027II
-すべてはここから-
(C)TRADE/JPS
クリス・
バランタイ/
アンジェラ・
レイモンド
2008/8発売 (PV)
トップ導入条件が、前代未聞の「16台縛り」という冗談のような販売条件(他にも2000台以上割引などw)で、リリース前から違う方向で話題だった機種(後日、8台に引き下げ)。
初代は、そのストーリーに注目されて大ヒットしたけど…IIは話題になる前に客が飛んでしまった模様。

キャラは、もちろん海鳴姉妹がも出てくるけど、ここでは新キャラのみを登録。
エミリー・
カートン
シークレットプリンセス
(C)IGT Japan
(C)RED ENTERTAINMENT
深代 京/
天野 雫
2009/9発売 (PV)
サブタイトルは「遊びに行こうよ!」
「CR天外魔境」やパチスロ「萌えよ剣」などの実績があるレッドエンターテイメントが手がけたマシン。

IGT Japan初となる露骨な萌えスロで、3人組の「史上最強の女子高生」たちが登場、ブルマ、メイド、スク水、ナース、浴衣など、一通りの萌え要素を完備。

キャラはそれぞれ性格が違ってて、上から「小悪魔キャラ」、「ボーイッシュキャラ」、「天然キャラ」という設定。ART中はデートが進行するんだけど、「御法川 心」のあまりに狙い過ぎた天然ぶりは、ちょっとヒキ気味('A`)

【特設ページ】
御法川 心/
先生
演出キャラ
ドリームJラッシュ
(C)WINNET
ディーラー 2009/9発売
一言で言えば「ヒドい台」。5号機でコイン単価を5円にするとどうなるのか…初当たりが50K目(977G)でした つД`)
通常時のボーナス揃え禁止の店も現れるし、とにかく壮大な実験作。とても、運用に耐えれるシロモノじゃないかと。
交響詩篇エウレカセブン
(C)2005 BONES/Project
EUREKAMBS
(C)Sammy(C)2009 NBGI
エウレカ 2009/9発売 (PV)
大々的なプロモーションを仕掛けた、サミー渾身の一台。その甲斐あってかなり売れたし、システムも概ね好評でART機としては珍しく長期稼働機種に。

とにかく、32G前兆のイケイケ感がいいよね。波にノッた時の出玉もかなり凄いし、間違いなく今年度ベスト5に入る出来でしょう!惜しむらくはフットサル。この流れを止めるハイワロ演出さえなければ…。

ところで、演出キャラの多くの名前がわかりません。知っている方、教えてください
→メール&掲示板で教えて頂きました!

【特設ページ】
タルホ/
レイ
アネモネ/
メーテル
ギジェット/
サクヤ
ダイアン
演出キャラ
デコトラの鷲
(C)オフィスサンヨー企画
(C)DAITO GIKEN,INC.
ゆきえ/
ルーシー
2009/9発売 (PV)
「24」に続く、大都タイアップマシン第二弾。再販に次ぐ再販でヒットを記録した「忍魂」の次機種だけに、各方面で期待が非常に大きかったけど…稼働的には、同日発売の「エウレカ」、「銀英伝」に完全敗北。やっぱり、大都はオリジナルの方が向いてるんでしょうかね。

キャラ的には、レースクイーン(?)がチェッカーフラグを振る時の、妙になまめかしい動きが若干(・∀・)モエッ

【特設ページ】
ナンシー/
おふくろさん
演出キャラ
銀河英雄伝説
(C)田中芳樹・徳間書店・徳間ジャパン
コミュニケーションズ・らいとすたっふ・
サントリー メカニックコンセプチュアル
デザイン 加藤直之(C)ARUZE(C)Mizuho
(C)SEVEN WORKS
フレデリカ 2009/9発売
単に抱き合わせ要員的な立ち位置で、同日発売の「エウレカ」や「デコトラ」の陰に隠れると思われていた銀英伝。しかし、フタを開けたら、これが一番良台との意見多数。とにかく、7揃いの1G連が気持ちいいよね〜。

キャラ的には、
頭上に名前を表示する初めての試みを採用。原作を知らない人にとっては、なかなかありがたい(*´∀`)
あと、カフェに座っている名もなきキャラが、個人的にストライク(´Д`;)ハァハァ

キャスター/
演説者
演出キャラ
スモモチャン
(C)newgin
春花 すもも 2009/10発売
「マリン」や「夢夢」に続き、ニューギンのマスコットキャラもパチスロに登場。パチンコでは完全なお色気キャラだったのに、パチスロでは「ジャグもどき」ということで、ピエロの格好をさせられることに。加えて、ロリ系に変化。
球児2
(C)SNKPLAYMORE
七色 萌 2009/10発売
SNKプレイモアの黒歴史と言うべき「球児」がまさかのリメイク。とりあえず、非難轟々だったリール制御やTYなどの問題はクリア。ていうか、演出とか重複バランスとかもいい感じで、2代目はむしろ良台と言ってもいいかも。

キャラは、予想通り、「七色 萌」の萌え度が格段にアップ。ただ、ルリやラブもそうだったけど、再登場するたびにどんどん痴女化してる気が…。もしかしてムイムイも同路線?

【特設ページ】
如月 岬
遠山の金さん
(C)東映 (C)ピラミッド・ムー
(C)DAIICHI SHOKAI
おみち/
通行人
2009/10発売
コミカル過ぎるSD金さんなど、ちょっと打ってみたい衝動にかられるんだけど…いったいどこに設置があるの、これ(;´Д`)
暴れん坊将軍もそうだったけど、こういう系統はやっぱりスロには向かないかと。
マジックスパイス
(C)OKAZAKI(C)STLY
(C)OVATION PLUS
パネル 2009/10発売
岡崎とは思えない洗練されたパネル、そして怪しげなスペック。元々、「発明屋」の異名を取ってたメーカーだけど、久しぶりに面目躍如?今後の発展に期待!
ちなみに、随所に女の子の声が入っていて、意外に萌え系。
ベルサイユのばら
(C)池田理代子プロダクション
(C)Sammy(C)TAIYOELEC
オスカル/
マリー・
アントワネット
2009/10発売
「エースをねらえ!」や「アタックNo.1」など、最近になって、急に盛り上がりを見せている少女マンガタイアップ。
ただ、この機種はちょっと毛色が違ってて、初心者の女性をターゲットにしている模様。それだけに、男が長時間打つにはちょっとツラい。演出がクサすぎるし…w
演出キャラ
GS美神 極楽大作戦!!
(C)ABILIT (C)椎名高志/小学館
美神 令子 2009/10発売
全く知らなかったけど、コミックスの累計売上が7200万部という、超人気タイトルマンガとのタイアップ。そんな強力タイトルなのに、設置が300店舗に届かないってのは…やっぱり時代のせい?

とにかく各キャラの水着シーンが充実。特におキヌの(原作に無い?)スク水シーンが見所っぽくて、各所で萌えまくってる人多数。他にも、令子演出では、どっかで見たようなバスタオル演出があったりと、パロディ的な要素も有り。
おキヌ
(氷室キヌ)
六道 冥子
小竜姫
小笠原 エミ
マリア/
メドーサ
エイリアンVSプレデター
Alien vs. Predator TM &(C)2007 Twentieth CenturyFox Film Corporation. All Rights Reserved. Produced Under License by Cross Media International, LLC(C)FUJISHOJI
エイミー/
ジェシカ
2009/10発売
これまた、世界的な大物タイトルの割には、丸っきり見かけないね〜。ちなみにこの2人はパチンコの時に登場した、藤商事オリジナルキャラらしい。
タイムレスキュー
S/777
(C)YAMASA
ウィン 2009/11発売 (PV)
初の成長キャラであるウィンちゃんだけど、シリーズ4作目でついに小学生に。ただ、ポリゴンのウィンちゃんはかなり不評っぽい。

個人的には、遊びにくくて客が早く飛びそうな「777」の発売はいらないのでは?と思ってたけど…ホールに入るのは777ばかり(Sの約3倍)。この同時発売は、ホールの機種選択傾向を明確にしたような気がする。

ただ、青ドンとの同時スタートがたたって、ビッグタイトルの割にあんまり導入が進まなかったのは惜しまれる。

【特設ページ】
ママボット
青ドン 花火の極
(C)2009 UNIVERSAL
ENTERTAINMENT

葉月 2009/11発売
11月1日付けで社名が変わったから、これが新生ユニバ一発目のパチスロ。ドンちゃんシリーズ10作目にして、初めて新女性キャラが登場。こちらは、花火師の見習いという設定だけど、やっぱり2人いると全体的に華やかになるよね(*´∀`)

葉月ちゃんは特に変化が無いから見送ろうと思ってたけど、萌えアクションとか、今までにない変な少女マンガ顔が追加されてるから、その分だけ再登録。(本編では「青山 操」以来となる2人目の動画GIF登録)
弥生
どんまい!! ちゅ〜吉
(C)JPS
チーズの女神 2009/11発売
2027のヒット以降、演出が優等生っぽくなってたけど、一部で大好評だった初期のヤケクソ演出が復活!BIG中はただでさえシュールなのに、さらに実写(音量注意!)でやっちゃうところが素敵w
島唄R
(C)OLYMPIA
パネル 2009/11発売 (PV)
今まで、南国系(主に萌えキャラ)と島系(主に伝統服キャラ)と一応棲み分けられてたけど、ついに島系に南国系キャラが混入。

それにしても、ボーナスがクソ重いのに「キュイン」待ちだけのゲーム性はヒマ過ぎる。4号機は、その先にボーナス連チャンがあったから耐えられたんだけどなぁ(´・ω・`)
ネオン物語
(C) 2009 CHUKYOYUGI.
ALL RIGHTS RESERVED.
サキ 2009/11発売
メーカーの社長が「夜のネオン街が好き」という理由でモチーフとなった新参第一弾パチスロ。どんな大人のスロが出てくるのかと思いきや・・・想定外の準萌えスロw
プレミアで、
初の実写ホステス演出が存在。もしかしたら社長のオキニ達なのかな?

新参にしては結構面白そうで、ちょっと打ってみたいんだけど…導入は30店舗に届かず、しかもほぼ東海地区のみΣ(゚Д゚;) 名古屋出張の時まで残ってるといいんだけど・・・

ちなみに、山のように女性キャラが登場。左の他に、メグ、ノリコ、カナ、ゆうこママ、南カズエ、恵美、春美、麻衣、真寿美ママ、沙耶香が存在するけど省略で。(こんな感じ
綾香
亜紀
実写ホステス
I am KONISHIKI
(アイアムコニシキ)

(C)KP (C)FIELDS
キキ 2009/11発売
最初に「アイムコニシキ」と誤記ってしまった思い出の機種名。個人的にはどーでもいいタイアップだし、中身もよくわからないんで、とりあえず画像撮りのために2Kほど記念打ちしたら…なんか爆裂して3000枚ほど出ましたw

でも、デフォルメコニシキが不気味すぎて、どーにも生理的に受け付けない。「キキの宝探し」は可愛くて癒されるんだけどね。
演出キャラ
ときめきメモリアル
(C)Konami Digital Entertainment
(C)KPE
藤崎 詩織 2009/11発売 (PV)
誰もがその名を知っている、恋愛ゲームシミュレーションゲームの金字塔!といっても、個人的には一度もやったことがないから、途中からシークレットプリンセスを打ってるような錯覚にw(キャラの雰囲気とか舞台設定がほとんど同じだし)

登場キャラが多過ぎて、多分、漏れキャラもいるような気がするけど、今後できる範囲で補完ということで…。(漏れ画像募集中)

ちなみに、ゲームでの館林見晴は隠れキャラ的存在で、これで好きになってゲームを初めてもまともに出てこないらしいので注意。

⇒【特設ページ】
虹野 沙希
館林 見晴
朝比奈 夕子/
早乙女 優美/
紐緒 結奈/
如月 未緒/
美樹原 愛/
鏡 魅羅/
古式 ゆかり/
清川 望
剣豪
(C)DAXEL.ALL RIGHTS RESERVED.
(C)GENKI

花魁 2009/11発売 (PV)
ホールの実情を知りつくした企業「ダイコク電機」がついに参入。新参メーカーは「ジャグもどき」が多いけど、潔くジャグ層を切り捨て、極度の技術介入機をリリース。

女性キャラはこの2人のみと、ちょっと寂しい状態。次作は、もうちょっと女性キャラの活躍が欲しいところ。
千葉 さな子
炎の熱血教師
〜清原、健介、北斗編〜

(C)Japan Sports Marketing Inc.
(C)健介オフィス (C)Sammy
(C)RODEO (C)FIELDS

北斗 晶/
黒瀬 綾
2009/12発売
何でもいいから版権を山のように取ってあって、「とりあえずいくつかまとめて処理しました」感が強く伝わるタイアップ。そして、「なんか萌え系が流行ってるみたいだから、とりあえずスク水入れとけ」的な演出。

そんな匂いを感じずにはいられない明らかなイロモノ系パチスロだけど・・・予想外にこれが面白くて、ちょっとハマってますw

ひろみは、通常時やスク水時は微乳なのに、走ったり応援したりする時は、突然巨乳になって大きく揺らす不思議少女。ちなみに、右下の画像は、公式やカタログに登場するリアルバージョンのひろみ。
ひろみ
哲也 上野vs新宿
(C)さいふうめい・星野泰視/講談
(C)ARISTOCRAT
ドテ子/
小夜子
2009/12発売 (PV)
もちろん初代で登録済みだけど、今回、キャラが増えてるため再登録。

当たりハズレが極端に大きいアリストマシンだけど、前作・哲也は大当たりの部類で、かなりの人気を誇った名機。第二弾のこれも概ね好評っぽく、今後、巨人系と同じく名機シリーズに成長する感じ。

流行りの入浴演出を追加するなど、演出にバリエーションが増えたのはいいんだけど、史上最微妙と言われたママの乳揺れ削除されたのは至極残念。
⇒存在するそうです。

タミイ・ミミイはオカマとのことだけど、見た目が女っぽいので、例によって特別登録。
リサ/
千明
カン子/
バーのママ
タミイ/
ミミイ
爆走列島
(C)SNK PLAYMORE
ヒナ/
シュカ
2009/11発売
当初は「ネオジオ」の分社目的で通した機種だけど、最終的には親玉のSNKプレイモアからリリース。なんてことないいつもの萌えスロかと思ってたけど、引いた小役でサイコロの目が決まるガチンコスゴロクのアイディアはかなり面白い。

ヒロインのヒナは、それまでに無い雰囲気のなかなかの萌えキャラなのに、なぜか通常カットが極端に少ないのが残念。ただ、さすがはSNKプレイモアというべきか、萌え系おふろシーンはちゃっかりと完備。

職業キャラで、なかなかいい感じのスチュワーデスもいたんだけど、操作が早過ぎて撮り逃しました…orz 多分、もう打つことないだろうなぁ('A`)

⇒【特設ページ】
ボタン/
ナンパされる女
スゴロク上の
各種職業キャラ
一騎当千2
〜Brilliant Battle〜

(C)2008 YUJI SHIOZAKI・
WANIBOOKS/IKKITOUSEN GG
PARTNERS (C)TAIYO
呂布 奉先 2009/12発売 (PV)
本編では、今回追加されたメイン新キャラのみ登録。とある秘策をもって保通協を通したと噂される史上最強クラスのエロスロ。(萌えスロでは無い?)

ただ、パンチラオンパレードはいいんだけど、局部の極端な土手表現などは一昔前の劇画系エロ漫画を彷彿させるモノがあって、もはやエロを通り越してグロの領域に入ってるような気もする。

そんな中、唯一、清純なお嬢様キャラとして新しく登場した孫権は、全体のバランスを取るという意味で非常に効果的な存在である。

ともかく、完全に吹っ切れたような印象のタイヨー。原作のウリっぽい「失禁」がついに登場するのかなど、今から第三弾の出来が非常に楽しみ!

⇒【特設ページ】
孫権 仲謀
セクシー
リプレイタイムの
女子高生三人組
バジリスク
〜甲賀忍法帖〜
(C)UNIVERSAL ENTERTEINMENT
(C)山田風太郎・せがわまさき・
講談社/GONZO

(おぼろ)
2009/12発売
正月戦線に有力な機種無しと見たのか、12月に入ってから緊急発売が決まった「バジリスク〜滑り込みの極〜」。年が明けても、抱き合わせ商法を含めてかなりの勢いで増加。ART純増枚数がボーナス抜きで2.3枚/Gを記録し、業界No.1を更新。確かに、凄い勢いで増える(*´∀`)

キャラ的には、全女性キャラでリアルバージョンとデフォルメバージョンが存在、特に朧の各種色っぽい表情が、ちまたの人気を集めている模様。
お胡夷(おこい)
陽炎(かげろう)
蛍火(ほたるび)
朱絹(あけぎぬ)
 
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