女性キャラ(萌えスロ)一覧13 〜発売日順 (2009年その3〜最新)
 






(3)
タイムレスキュー
S/777
(C)YAMASA
ウィン 2009/11発売 (PV)
初の成長キャラであるウィンちゃんだけど、シリーズ4作目でついに小学生に。ただ、ポリゴンのウィンちゃんはかなり不評っぽい。

個人的には、遊びにくくて客が早く飛びそうな「777」の発売はいらないのでは?と思ってたけど…ホールに入るのは777ばかり(Sの約3倍)。この同時発売は、ホールの機種選択傾向を明確にしたような気がする。やっぱり、コイン単価・・・なのかな?

青ドンとの同時スタートがたたって、ビッグタイトルの割にあんまり導入が進まなかったのは惜しまれる

【特設ページ】
ママボット
青ドン 花火の極
(C)2009 UNIVERSAL
ENTERTAINMENT

葉月 2009/11発売
11月1日付けで社名が変わったから、これが新生ユニバ一発目のパチスロ。ドンちゃんシリーズ10作目にして、初めて新女性キャラが登場。こちらは、花火師の見習いという設定だけど、やっぱり2人いると全体的に華やかになるよね(*´∀`)

葉月ちゃんは特に変化が無いから見送ろうと思ってたけど、萌えアクションとか、今までにない変な少女マンガ顔が追加されてるから、その分だけ再登録(本編では「青山 操」以来となる2人目の動画GIF登録)
弥生
どんまい!!ちゅ〜吉
(C)JPS
女神 2009/11発売
2027のヒット以降、演出が優等生っぽくなってしまったけど、一部で大好評だった初期のヤケクソ演出が復活。BIG中(音量注意!)はただでさえシュールなのに、さらに実写(音量注意!)でやっちゃうところが素敵w。ただ、登場がタイム&青ドンとモロに重なったのは超不運・・・売れて無さすぎ つД`)
島唄R
(C)OLYMPIA
パネル 2009/11発売 (PV)
今まで、南国系(主に萌えキャラ)と島系(主に伝統服キャラ)と一応棲み分けられてたけど、ついに島系に南国系キャラが混入。

それにしても、ボーナスがクソ重いのに「キュイン」待ちだけのゲーム性はヒマ過ぎる。4号機は、その先にボーナス連チャンがあったから耐えられたんだけどなぁ(´・ω・`)
ネオン物語
(C) 2009 CHUKYOYUGI.
ALL RIGHTS RESERVED.
サキ 2009/11発売
メーカーの社長が「夜のネオン街が好き」という理由でモチーフとなった新参第一弾パチスロ。どんな大人のスロが出てくるのかと思いきや・・・想定外の準萌えスロw
プレミアで、
初の実写ホステス演出が存在。もしかしたら社長のオキニ達なのかな?

新参にしては結構面白そうで、ちょっと打ってみたいんだけど…導入は30店舗に届かず、しかもほぼ東海地区のみΣ(゚Д゚;) 名古屋出張の時まで残ってるといいんだけど・・・

ちなみに、山のように女性キャラが登場。左の他に、メグ、ノリコ、カナ、ゆうこママ、南カズエ、恵美、春美、麻衣、真寿美ママ、沙耶香が存在するけど省略で(こんな感じ
綾香
亜紀
実写ホステス
I am KONISHIKI
(アイアムコニシキ)

(C)KP (C)FIELDS
キキ 2009/11発売
最初に「アイムコニシキ」と誤記ってしまった思い出の機種名。個人的にはどーでもいいタイアップだし、中身もよくわからないんで、とりあえず画像撮りのために2Kほど記念打ちしたら…なんか爆裂して2000枚ほど出ましたw

でも、デフォルメコニシキが不気味すぎて、どーしても生理的に受け付けない。「キキの宝探し」は可愛くて癒されるんだけどね
調査中
ときめきメモリアル
(C)Konami Digital Entertainment
(C)KPE
藤崎 詩織 2009/11発売 (PV)
誰もがその名を知っている、恋愛ゲームシミュレーションゲームの金字塔!といっても、個人的には一度もやったことがないから、途中からシークレットプリンセスを打ってるような錯覚にw(キャラの雰囲気とか舞台設定がほとんど同じだし)

登場キャラが多過ぎて、多分、漏れキャラもいるような気がするけど、今後できる範囲で補完ということで…(漏れ画像募集中)

ちなみに、ゲームでの館林見晴は隠れキャラ的存在で、これで好きになってゲームを初めてもまともに出てこないらしいので注意

⇒【特設ページ】
虹野 沙希
館林 見晴
朝比奈 夕子/
早乙女 優美/
紐緒 結奈/
如月 未緒/
美樹原 愛/
鏡 魅羅/
古式 ゆかり/
清川 望
剣豪
(C)DAXEL.ALL RIGHTS RESERVED.
(C)GENKI

花魁 2009/11発売 (PV)
ホールの実情を知りつくした企業「ダイコク電機」がついに参入。新参メーカーは「ジャグもどき」が多いけど、潔くジャグ層を切り捨て、極度の技術介入機をリリース。

女性キャラはこの2人のみと、ちょっと寂しい状態。次作は、もうちょっと女性キャラの活躍が欲しいところ
千葉 さな子
炎の熱血教師
〜清原、健介、北斗編〜

(C)Japan Sports Marketing Inc.
(C)健介オフィス (C)Sammy
(C)RODEO (C)FIELDS

北斗 晶/
黒瀬 綾
2009/12発売
何でもいいから版権を山のように取ってあって、「とりあえずいくつかまとめて処理しました」感が強く伝わるタイアップ。そして、「なんか萌え系が流行ってるみたいだから、とりあえずスク水入れとけ」的な演出。

そんな匂いを感じずにはいられない明らかなイロモノ系パチスロだけど・・・予想外にこれが面白くて、ちょっとハマってますw

ひろみは、通常時やスク水時は微乳なのに、走ったり応援したりする時は、突然巨乳になって大きく揺らす不思議少女。ちなみに、右下の画像は、公式やカタログに登場するリアルバージョンのひろみ
ひろみ
哲也 上野vs新宿
(C)さいふうめい・星野泰視/講談
(C)ARISTOCRAT
ドテ子/
小夜子
2009/12発売 (PV)
もちろん初代で登録済みだけど、今回、キャラが増えてるため再登録。

当たりハズレが極端に大きいアリストマシンだけど、前作・哲也は大当たりの部類で、かなりの人気を誇った名機。第二弾のこれも概ね好評っぽく、今後、巨人系と同じく名機シリーズに成長する感じ。

流行りの入浴演出を追加するなど、演出にバリエーションが増えたのはいいんだけど、史上最微妙と言われたママの乳揺れが削除されたのは至極残念。

タミイ・ミミイはオカマとのことだけど、見た目が女っぽいので、例によって特別登録
リサ/
千明
カン子/
バーのママ
タミイ/
ミミイ
爆走列島
(C)SNK PLAYMORE
ヒナ/
シュカ
2009/11発売
当初は「ネオジオ」の分社目的で通した機種だけど、最終的には親玉のSNKプレイモアからリリース。なんてことないいつもの萌えスロかと思ってたけど、引いた小役でサイコロの目が決まるガチンコスゴロクのアイディアはかなり面白い。

ヒロインのヒナは、それまでに無い雰囲気のなかなかの萌えキャラなのに、なぜか通常カットが極端に少ないのが残念。ただ、さすがはSNKプレイモアというべきか、萌え系おふろシーンはちゃっかりと完備。

職業キャラで、なかなかいい感じのスチュワーデスもいたんだけど、操作が早過ぎて撮り逃しました…orz 多分、もう打つことないだろうなぁ('A`)

⇒【特設ページ】
ボタン/
ナンパされる女
スゴロク上の
各種職業キャラ
一騎当千2
〜Brilliant Battle〜

(C)2008 YUJI SHIOZAKI・
WANIBOOKS/IKKITOUSEN GG
PARTNERS (C)TAIYO
呂布 奉先 2009/12発売 (PV)
本編では、今回追加されたメイン新キャラのみ登録(詳しくは特設ページを)

とある秘策をもって保通協を通したと噂される史上最強クラスのエロスロ(決して萌えスロでは無い?)
ただ、パンチラオンパレードはいいんだけど、局部の極端な土手表現などは一昔前の劇画系エロ漫画を彷彿させるモノがあって、もはやエロを通り越してグロの領域に入ってるような気もする。

そんな中、唯一、清純なお嬢様キャラとして新しく登場した孫権(CV:堀江由衣)は、全体のバランスを取るという意味で非常に効果的な存在(もしかしたら、極度なエロ画像があるかも知れないけどw)

ともかく、完全に吹っ切れたような印象のタイヨー。原作のウリっぽい「失禁」がついに登場するのかなど、今から第三弾の出来が非常に楽しみ!

⇒【特設ページ】
孫権 仲謀
セクシー
リプレイタイムの
女子高生三人組
バジリスク
〜甲賀忍法帖〜
(C)UNIVERSAL ENTERTEINMENT
(C)山田風太郎・せがわまさき・
講談社/GONZO

(おぼろ)
2009/12発売
正月戦線に有力な機種無しと見たのか、12月に入ってから緊急発売が決まった「バジリスク〜滑り込みの極〜」。とりあえず、年内に全キャラ登録したかったので、このコーナーにも滑り込み登録(打ってからちゃんとした画像にします)

ちなみに、ART純増枚数がボーナス抜きで2.3枚/Gとのこと。今まで頻繁に詐称があった数値だけど、ユニバなら大丈夫だろうから業界No.1更新で(現状記録:2.1枚)
お胡夷
(おこい)
 






(1)
マジカルハロウィン2
(C)KPE
アリス・
ウィッシュハート/
ローズマリー・
ベルガモット
(ローズ)
2010/1発売 (PV)
全くやる気が感じられなかった旧筺体整理目的の前作とはうって変わって、全ての演出を作り直したり、無限ARTなどの新スペックを導入したりと、なかなかの力作。

キャラ的には、今回で全員のフルネームが決定。ただ、「アリス」と「ローズ」の雰囲気が、今までとちょっと違う気がするけど…絵師が変わったのかな?
前作では、申し訳程度の登場だった「ノワール」と「フロスト」が今回は大活躍。 あと、売り子の姉とか意味不明な新キャラも出てきて、ネットの機種のように複雑な人間関係設定を構築。

公式サイトによると、シークレットキャラが何人かいるみたいだけど、初回実戦では登場せず(´・ω・`)。やっぱ、極上な萌えキャラとかかなぁ?

⇒特設ページ
ノワール・
アウスレーゼ/
フロスト・
アウトレーゼ
リュミエール・
スペンサー/
ルビー・
スペンサー
めいぷる&
みるく
演出キャラ
機動戦艦ナデシコ
(C)XEBEC・ナデシコ製作委員会
(C)1998 ジーベック/NADESICO
製作委員会(C)SANKYO
ミスマス・ユリカ/
ホシノ・ルリ
2010/1発売 (PV)
原作は、「元祖SF萌えアニメ」と呼ばれているらしいけど、パチスロ上では特に目立つ萌え系演出は無さそう。内覧会では、ルリ(16歳)の乳首フィギュアが飾ってあったくらいだから、かなりキテると思ってたんだけどw

とにかく、この機種の一番のウリは、「エヴァ開発チームが手掛けた」というところ。確かに、スペック・演出・制御など、全てがエヴァっぽい感じ。ボーナスは重いけど、よく回るからまったりと遊べるなかなかの良台

⇒【特設ページ】
メグミ・レイナード/
ハルカ・ミナトア
スバル・リョーコ/
マキ・イズミ
アマノ・ヒカル/
エリナ・キンジョウ・
ウォン
  
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